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2015年11月15日日曜日

那岐山トlレッキング大会

第14回那岐山トレッキング大会に参加する

那岐山麓山の駅芝生広場で8時30分から受付開始され
多くの参加者が受付をされていた


9時、ようやく霧も晴れて山が姿を現し始める


昨日の大雨で増水、足場が悪いためコ-スの変更があり
蛇淵の滝遊歩道を止めて菩提寺に変更になる


新しく整備された杉林の遊歩道を進む参加者

山の駅から1,3キロ約40分で大別当城跡に到着
標高583mからの展望
勝央町工業団地や津山市街地を見ることができた


今年出来上がった吊り橋



菩提寺入り口でチエックポイント


菩提寺のオオイチョウ
紅葉を始めていた


国指定天然記念物で推定樹齢900n年の巨木


昨日の大雨で増水した谷川



出発地点山の駅芝生広場に到着チエックを済ませて
観光協会女性の会の弁当と手打ちそばを
受け取る 


大きな鍋二個備え付けて大忙し


広場での昼食風景

多くの参加者で賑わいました

2015年4月30日木曜日

第30回 那岐登山ふれあい大会

毎年4月29日に開催されている
「那岐登山ふれあい大会」


奈義町高円、新池から那岐山を眺める
頂上辺りはすこし雲があるようだ


8時から受付され多くの登山者が申込み書
に住所、氏名、年齢を記入されている
参加費500円は保険代と記念品代



名札を頂き8:15に登山開始する
登山には  大神岩 Cコース
       蛇渕 Bコース
         菩提寺 Aコース
今回は大神岩コースから登る
第一駐車場から片道3,7km/約2時間
多くの人の登山道のようだ



登山途中、那岐山国有林 「みどりの広場」で休憩
岡山県森林管理署の方が森林教室を開き
桧皮の採取のお話を聞く (15分休憩)


大神岩到着
ここまでが一番難所で一休み(5分)


大神岩の上から奈義町の集落を見下ろす

ここからすこしなだらかな道を進


大神岩から50分で那岐山三角点峰到着1240m

建物はトイレ休憩舎



頂上に行く途中の水飲み場
千代川の源流地点


頂上到着


頂上から三角峰を望む
中央の建物は避難小屋



イベント会場に戻ると多くの登山者が開会を待っている



11時30分開会
じゃんけん大会、クイズなどで盛り上がっていた


風が強く熊笹の陰で持参弁当(おにぎり)を頂く


下山は蛇渕Bコース(約4km)
中央辺りに「那岐山麓山の駅」が
小さく見える


途中渓谷に架かる丸木橋


午後2時に発着地に帰り名札を返し
記念品と牛乳1パック頂く

岡山県側から約370名
鳥取県側から約130名
約500人が登山をしたようです

2013年4月29日月曜日

籾蒔き・ふれあい那岐登山

 
昨年より一週間遅らせて
孫達が手伝い籾蒔きをする
 

 
コシヒカリ種子12キロ

 
苗箱100枚播種し覆土して田に並べて
ビニ-ルをかける。

 
今日は那岐ふれあい登山
今年は参加出来ないが多くの方が
頂上目指して登られたことでしょう

 
ズ-ムで見ると三角点を目指して
登っている人が多数みえる。

 
頂上には多くの人が見える

 
三角点で催しが開催されているようです
天候も良く多くの登山者も喜んだ
ことでしょう。

2011年4月29日金曜日

那岐登山ふれあい大会

                   奈義町運動公園より那岐山を望む







奈義町観光協会主催の、第26回那岐山ふれあい大会が毎年4月29日に開催されます。









受付で参加費500円(保険代他)支払い名札を頂く








8:00受付で219番、早い人は7:00頃から登っているようでした、
















                  今回は C コ-スを登山する。







登り始めて1時間もすると岡山森林管理署の方が森林教室をされていた。15人位木製の椅子で休みながら説明を受ける。このあたりの杉は明治43年頃植林されて100年ぐらいだそうです。この杉の木から、桧皮を採取して吉備津彦神社、木山寺の屋根に使用されているようです。 











                 すこし登ると水飲場があり喉を潤し歩き出す。







                  大神岩より奈義町を望む、








               大神岩まで登り口から1時間30分







              赤花 馬酔木







                       白花 馬酔木








登山に犬も参加していたが「俺、こんな山道、嫌だ」と振り向いて登山者を眺めていた。








元気なお母さん子供を背負って疲れた私たちを追い越して登って行かれた。







上半身裸ですいすいと登って行く方この人は津山の方で一年に5~60回登山されているそうです。







那岐山頂上 10:30、到着 2時間30分で登ったようだ。







頂上から水のみ場の近くに残雪が見えたので行ってみる。







水のみ場は鳥取県千代川の支流土師川源流の碑が建てられている。








近くに残雪が、今頃まであるのは珍しいようだ。







多くの登山者がイベントの行われる場所で開会を待っている。







グル-プごとに弁当などを食べられていました。
















智頭観光協会からどうだん娘が参加されていて多くの登山者と記念写真を撮っていました。







「その姿で登られたのですか」と尋ねると先ほど着替えられたそうです、
下山は1時間30分、受け付けに無事下山の名札を返し今日は何人位登山されたか観光協会の方にお聞きすると、イベント参加者(参加費500円必要)は340人、その他登山者150人位で岡山県側からは約500人が那岐登山されたようです。









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